アニメセントラル2日目

現地時間5/18

今日から高森奈津美ちゃんのトークショーとサイン会が始まる。
やったー!
ただ問題なのは洲崎綾ちゃんとのトークショーとサイン会のチケット配布時間が丸かぶりしてる事。
なんで丸かぶりしてるんだかって話なんだけど、もうなってしまっているものは仕方がない。
前日のうちにかずさんと相談して、チケットを最速で入手して、ちょっとの遅刻でトークショーの方に入ろうって話になってた。


このチケット取りは割とすんなりと行きました。
オレが前から3番、かずさんが4番でゲット。
11時びたびたに開始して2分ほどで手に入れられたので、ダッシュトークショーの部屋へ。
するとサイン会のチケット配布の関係なのか、トークショーの開始を少し遅らせてくれてた。
良かった良かった。
遅れて行ったから割と目立ったんだけど、洲崎あやちゃんは「あー、昨日の」みたいになってたなー。
我らの高森奈津美ちゃんはなんかマイペースっぽかったけど、まぁそれが彼女らしいといえば彼女らしいのかも。
トークショーはだいたいがアイマス関連だったかなー。
割と真面目な質問ばっかり。
仕事への向き合い方とか、仕事の仕方、それこそ台本の持ち方とかマイクへの入り方とか。


その後洲崎綾ちゃんの2回目のサイン会、そして高森奈津美ちゃん1回目のサイン会。
時間は15分しかずれてない。
まぁ15分ずれなら大丈夫だろうとたかをくくって参加したのが裏目に。


今回は自分のHN「やすし」で貰うことに。
本名なの?って聞かれたから本名のひらがな表記であることを伝えると「輝いて売れそうな名前だよね~」と。
まぁどういう事なのか、分かっていながらも「それどういう意味?」ってわざと聞いてみると「え、横山やすし師匠が~」って言うから右隣のブースでサインしてる方向指さして「なんで二人して同じこと言うかな~」って言ったら笑ってた。
怒ったようにも聞こえたかもしれないから、ちゃんと別に怒ってない事を伝えて、急いで高森奈津美ちゃんの列へ。

割と進行が遅い。
良く見るとすごく丁寧に対応してくれているみたい。
まぁ10分遅く始まったから、その分伸びるでしょって思ってたら、かずさんの2人前で止められた。
その時点で14:40。
ここで様子を見るって言われた。
マジかー。
おそらくバイトであろうスタッフが終わらせる気満々だったんだけど、ここまで何しに来たんじゃってなってるから、目の前にいる本人とマネージャーさんに「駄目なの?」って聞いてみるも、そもそも本人とマネージャーさんが状況を良く分かってない感じ。
本当に分かってないのか、仕方ないなって思ってるかどうかはこちらには判別不可。
通訳の人が割と日本のヲタク寄りの思考っぽいらしく、その人に聞いて頼んでみたらスタッフに交渉かけてくれて延長OK出た。
本当にありがとう。

サインしてもらう名前の紙を半分に折ってわざと見えないようにして持っていく。
すのはら壮の管理人さんのお渡し会の時に、あやふやに伝えたから多分RNと顔が一致してないっぽい。
MUKUさんの言う通り、キチンとRN伝えておけば良かったなー。
ペロッと目繰り返してみたら、知った名前が出て来たからか師匠師匠呼ばれた。
割と嬉しそうだったけど、まぁ割とっていう感じに見えました。


トークショーの時もそうだけど、もうちょっと喜んでくれるかなって思ったんだけどな~。


洲崎系の人たちもすごく心配してくれて、無事サイン貰えた事を伝えると凄い喜んでくれた。
自分のことじゃないのに喜んでくれて嬉しかったなー。
高森奈津美ちゃんのサイン欲しい人もいたっぽいんだけど、それでもこっちの事を良かったねって言ってくれた。
本当に良い人達。


終わった後は、別行動してシカゴ市内散策へ。
結局夜の24:00くらいまでシカゴにいました。
ホテルについたのは1:30
そこから市内で買ったレターセットで2人に手紙書いて就寝。
もう明日は洲崎綾ちゃんのサインは貰えない、というか並ばない前提で事を進めることに。


翌日はもう今回のような轍は踏まないことを誓って就寝。